徒然なる通りすがり記

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zoom RSS ハヤテのごとく! 第228話「思い出は時を超えて」 感想

<<   作成日時 : 2009/06/18 22:34   >>

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ミコノス島に遊びに来ていても執事服のハヤテ。
つか、執事服脱いじゃったらホントに「執事コメディー」じゃなくなっちゃうから。

それはそれとして実家ゆえに特に盛り上がりがなかったナギ。
とりあえず、ベラボーマンとはなかなかマニアックな…。
あと、一応越後湯沢の辺りの人には謝っとけ。
いや、ホントに駅とスキー場以外見るものないけどさ(コラ)。

で、やることが無いってんでハヤテを案内することにしたナギ。
過去編でハヤテに守ってもらった時の帽子を装備していざ出発。

かつて母と居た時に会ったペン太(紫子命名)と再会し…。
って、ペリカンにペンギンの名をつけるたぁどういう了見でぇ?
まぁあのママンは終始こんな感じだったそうなので、今更って気もしますが。
それにしてもハヤテのごとくに出てくる母親世代はまともそうなのが居らんなぁ…。
いや、この親にしてこの子ありなのかも知れんが。

あ、で、話の方は過去の屈辱を思い出したペン太が帽子をパクって終わり。

にしても、最近の畑さんの線は何か今までと違ってて…ちょっと合わんなぁ。



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